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態度のデカい先輩をわからせっくす!相手を意のままに操れるアプリで生意気穴にたっぷり快楽を叩き込む!!
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態度のデカい先輩をわからせっくす!相手を意のままに操れるアプリで生意気穴にたっぷり快楽を叩き込む!!
○澤けけけ
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出版社
デジタルコミック流通ネットワーク
レーベル
オトラブ編集部
発売日
2026.03.09
最終更新日
2026.03.09
後輩たちを平気でこき使い、傲慢に威張り散らす先輩、瑛(アキラ)。今日も後輩の宮坂を酒の買い足しに走らせる横暴ぶりに、零(レイ)の堪忍袋の緒が切れる。起動させたのは、「相手を意のままに操る」謎のアプリ。瑛の意識を掌握し、まずは「犬の鳴き真似をしろ」と命じる。心底拒絶する瑛の唇が、勝手にワンワンと音を響かせる。悔しさで歪むプライドの仮面に、零の獣欲が疼き出す。アプリの力が本物だと確信した零は、核心に迫る。「零様のデカち○ぽをしゃぶりたくてたまらない」と言ってと命令。嫌悪に染まる瑛の唇が、甘く卑猥な懇願を漏らす。直後、零の熱く脈打つち○ぽが喉奥に突き立てられ、瑛の股間が疼きに震える。そこへ、戻ってきた宮坂。零のモノに貪りつく先輩の痴態に、息を呑む。そうして加速していくエッチな命令。「二人にめちゃくちゃにされたい…」と、瑛の口が勝手に囁く。宮坂が瑛の腕を封じ、零の指が瑛のア○ルを執拗に解していく。前立腺を甘く抉られ、瑛の表情が一瞬で蕩け、普段の傲岸ぶりを嘲笑うような、淫らな喘ぎが零れ落ちる。アプリの力が、瑛の秘められたドМ本能を、じわじわと剥き出しにしていく…。オリジナルボーイズラブコミック
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